働き方を選ぶ

自分に合った働き方を見つけてください

新聞や出版物の制作にかかわる専門的な仕事から一般事務まで、AGSには多種多様な職種があります。 働き方も、朝日新聞社の契約社員(職業紹介)、AGS契約社員などさまざまです。
以下、3つの雇用形態についてご紹介します。 なお、社会保険、福利厚生はどの雇用形態もだいたい同じですが、給与などは細かい点が少しずつ異なりますので、それぞれの求人情報でご確認ください。

雇用形態(契約社員)

職業紹介(契約社員)

朝日新聞社、朝日新聞出版などで直接雇用される契約社員の仕事をご紹介します。 職種は編集、販売、広告、経理などの幅広い職場の一般事務から編集・制作、WEB関連などの専門業務までさまざまです。ニュースや紙面にかかわりたい人、WEBなどの専門スキルを磨きたい人にお勧めの業務もあります。 AGSは、契約社員のみなさんの採用から退職まで日常的なサポートをします。

職業紹介の仕組み


 
AGS契約社員

AGSの直接雇用で、職場は朝日新聞のビル内、仕事は朝日新聞社などからの受託業務が中心です。 人事・総務・広告・出版などの事務のほか、校閲、記事データベース編集、電話交換などの専門的業務もあります。


派遣

AGSの派遣事業は、2020年度より当分の間、休止します。


フルタイムとパート

ライフスタイルに応じた就業形態を選ぶ

AGSの求人の多くは、1日の所定労働時間が7~8時間で週5日のフルタイム勤務です。 朝は午前10時始業の職場が比較的多いのも特徴の1つです。
職場によっては、「扶養控除内」で働くことを想定して、1日7時間労働で週3日程度、あるいは週5日で1日の所定労働時間が短いパート勤務もあります。 社会保険は、法令に従い、雇用期間や1週間の所定労働時間に応じて加入します。

夜勤、シフト勤務

平日、昼間の時間の有効活用が可能

24時間365日絶えず流れる情報やニュースの編集に携わる仕事が多いため、夜勤やシフト勤務の職場もあります。 土日が必ずしも休みではなく、その代わりに平日が休みになることもあります。